人妻出会い

主婦人妻のストレス

「主婦人妻」という言葉の世の中のイメージは、楽そう、自由、お気楽、といったものではないでしょうか。下手をすると、三食昼寝付きとか旦那に内緒で不倫していそうなどというとんでもないイメージを持つ人もいるかもしれません。
確かに一定数、そういう主婦がいるというのも事実だと思いますが、主婦とはそんなにお気楽で楽しいばかりのものではありません。

 

兼業主婦人妻の職場での苦労

 

主婦人妻を大きく分けると「専業主婦」と「兼業主婦」の2種類になります。もちろんその中間の、パートで少し働く主婦もたくさんいます。
もっとも苦労が大きいのはやはり、フルタイムで働く兼業主婦ではないでしょうか。正規雇用だと収入は安定していると思いますが、その分責任もあります。また産休明けのポジションに苦労するという話もよく耳にします。
産休明けの新しいポジションにやっと慣れたと思っても、子どもが熱を出したなどの理由で仕事を休んだり遅刻早退を余儀なくされることもあり、それに対する社内の理解が得られずに辛いという苦労はほとんどの働く主婦が経験しているようです。
このような、働くお父さんにはない仕事上の苦労が兼業主婦にはあります。

 

兼業主婦人妻の家での苦労

 

さらに兼業主婦人妻は家でも苦労します。子どもが小さければ保育園への送り迎えから始まり、掃除洗濯食事の用意と後片づけ、子どもの世話がすべて、主婦の仕事になってしまっている家庭も少なくありません。本来はフルタイムで働いていれば夫と半々で、平等のはずです。

 

専業主婦人妻の苦労

 

では専業主婦人妻ならば苦労がないかといえばそんなことはまったくありません。確かに職場での苦労はありませんが、そのぶん別の人間関係があるのです。ご近所、子どもの友達の親との付き合いです。
兼業主婦もこれらの付き合いはありますが、専業主婦の場合はどうしても濃密になることを避けられません。避けようとすると変わった人扱いされることを覚悟しなくてはならないのです。
外部から見ると主婦が複数で話し込んでいる姿は、井戸端会議と称され、お気楽の象徴のように見えるかも知れませんが、これが苦行と感じている主婦は実は多いのです。人のうわさ話や、メンバー内でのマウンティング、しばしば誰かを仲間はずれにしたり…このような集まりににうんざり、でも抜けるわけにいかないという状況に深く悩む主婦も少なくありません。
また、少し前から話題になっているママ友トラブルというものがあります。これは専業、兼業に関わらず発生しますが、やはり専業主婦のほうが関りが多いだけに大きな問題になりがちです。

 

 

弱い立場であることの苦労

 

また専業主婦人妻で収入がないと、社会的のみならず家庭でも立場が弱くなることがあります。これはその家庭によるので、まったくそのようなことがない家庭もありますが、中には夫が収入の無い妻を見下しているという状況の家庭もあります。このような夫を持つ妻の苦労は計り知れません。

 

 

主婦人妻業そのものの苦労

 

主婦人妻の仕事はきちんとやればとても重労働です。ですが手を抜くこともできます。どの程度のバランスで手を抜くかが難しく、きちんとこなす人にとっては家事そのものがとても苦痛になります。
このように、主婦には外からはわかりにくい数々の苦労があるのです。人妻とも言われる主婦ですが、出会いを求めて出会いSNSに登録しています。人妻出会い

 

 

人妻の苦労〜義母の影に怯えて

自分の父親が少し酒乱だったため、結婚する人は絶対お酒に飲まれない人にしようと思っていました。
お酒に飲まれず、暴力を振るわず、経済観念さえしっかりしていればそれ以上何も望まない、そう思って結婚した人が今の主人でした。

 

主人はとても穏やかな人で、お酒に飲まれないことはもちろん、私に人妻らしいことを全く望まない人でした。

 

 

結婚してもフルタイムで仕事を続けていたため、 まともに夕飯を準備できないこともありましたが、
何一つ文句を言わず、チャーハンを作ってくれたり、 外食に誘ってくれたりしました。

 

部屋が汚れていれば自分で掃除機をかけ、お風呂に入りたければ浴槽を洗い、足りないストックに気がつけば買い足しておいてくれる、申し分のない主人です。

 

私には主婦としての苦労は無縁だと思っていました。

 

しかしたった一つ盲点があったのです。

 

 

それは歩いて10分ほどのところに住む義母の存在でした。
義母の近くに住んだのは理由があります。子供を産んだ後もフルタイムで働くことを望んでいた私は、何かあった時のために義母に頼る気が満々でした。

 

この考えがそもそも甘かったのでしょう。
義母はもともととても明るい性格で、少々のことでは動じない頼もしさがありました。
いわゆるネチネチとしたタイプではなかったので、私も最初は付き合いやすいタイプだと安心していました。

 

息子夫婦に頼られることは、義母にとって何よりの喜びでした。
おかずを多く作ったからと、よく届けてくれたものです。主人にまともに夕飯を作ってあげられていなかった私は、喜んでそのおかずを受け取っていました。

 

義母は決まっていつもアポなしで我が家にやってきました。
私の実家にはそのような習慣がなかったので、少し戸惑いました。
「いなかったら困るので、できれば事前にメールでもいただければありがたいのですが。」とお願いしても、「 それならそれで大丈夫!」と、聞き入れてはくれませんでした。

 

 

義母の存在感は、我が家でどんどん増していきました。
かろうじて合鍵を渡すことだけはしていなかったのですが、子供ができてからは、我が家にやって来る頻度もより多くなってきました。

 

仕事で間に合わない時には、保育園のお迎えも義母にお願いしていたこともあったので、頭が上がらない部分もあるのですが、
「冷蔵庫に野菜が足りなかったから、たしておいたよ。」
「こっちの方が使い勝手がいいから、棚の向きを変えておいたよ。」
「○○ちゃん(娘)の前髪が伸びてきてたから、切っておいたよ。」
などということが重なり、義母のやり方で家の中が染まっていく感じがして、ザワザワしたものを感じていました。

 

一番ゾワっとしたのは、シフト制で働く私の休みを完璧に把握していたことです。
「休みの日に限って、タイミングよく我が家にやってくるな?」と不思議に思っていたのですが、ある日義母の家に行った時に、私のシフト表をメモした紙が冷蔵庫に貼ってありました。
おそらく我が家の冷蔵庫に貼ってあったものを盗み見て、ささっとメモしておいたのだと思います。

 

「○○ちゃんの応援のこともあるから、休み教えて。」と、せめて直接聞いてくれていたのならまだいいのですが。
勝手にこっそり把握していたことに、何ともいえない苛立ちを覚えました。

 

これからも、義母に何かと助けてもらう以上、家庭の主婦として目をつぶっていかなくてはいけないことなのかもしれません。
「義母が歩いてこれないような、遠くの場所に引っ越したい!」と、思うこともあります。

 

しかしまだ娘が小さい以上、現実的に厳しい面があります。
結婚する相手を選ぶことはできても、そのお母さんまでは選べない。そんな当たり前のことに、結婚するまで気がつかなかった、 浅はかな主婦の話でした。

 

 

忙しい毎日、時間との戦い

毎日毎日同じことの繰り返しではありますが、日々忙しく過ごしています。やる事は変わらなくてもそれを持続し続ける事は大変なのです。我が家は小さな子どもが3人いるため朝から大騒ぎです。気付くといつ座ったのだろう?と考えてしまうほどずっと立っている気がします。

 

一日の流れは、朝洗濯機から洗濯物を取り出し、洗濯を干すところから始まります。毎日洗濯をしないと洋服が多すぎて大変なので毎日しています。

 

終わった後は、上の子が幼稚園に行くための準備です。着替えを促した後、朝食作りです。真ん中の子のオムツを替えて着替えさせます。

 

ご飯を食べさせて、今度は下の子のオムツを替えて着替えさせます、そうこうしているうちに、バスの時間になるのでバス停まで3人連れて行きます。上の子を送り出した後、少しゆっくりできます。朝食を取って、掃除機をかけます。その感も下の子がまだ赤ちゃんで泣くので様子を見ながらの作業になります。

 

終わったらお風呂掃除をしてゴミ出しです。全ての作業が終わったら少し子どもと遊んで、買い物へ行きます。なるべくまとめて買うようにしているので、リストアップした紙を見ながら買い物をします。

 

子どもがちょこちょこ動き回るので相手をしながらの買い物は一苦労です。やっとの思いで買い出しを終え家に帰ってお昼ご飯の用意をします。真ん中の子にご飯を出した後下の子に離乳食を食べさせて、それが終わったらやっと自分のランチです。子どもと少し遊んだ後、機嫌の良いうちに夜ご飯の下ごしらえの準備をします。しかし、なかなか上手く回りません。

 

泣き止ませながら料理をしているとあっとゆうまにお迎えの時間がやってきます。帰ってきたら制服から私服に着替えさせ、おやつを出します。今日あったことを聞いて、外で遊ばせます。2時間弱遊んだ後、下の子をお昼寝させて、ようやく夕飯の下ごしらえリベンジです。それが終わったら洗濯物を入れて片付けをして、お風呂を沸かして子どもたちを2回に分けてお風呂に入れます。

 

全員が出るまでに約1時間はかかります。お風呂から出たら着替えさせ、ドライヤーをかけます。そのあと、夕飯の支度をしてご飯を食べさせます。終わったら歯磨きをして寝かしつけをすると主人が帰宅します。主人がお風呂に入っている間にご飯の準備をして、また子どもの寝かしつけをします。

 

ご飯の片付けをしたあとキッチンやシンクを片付けて、洗濯機を予約して一日が終わります。正直忙しいです。

 

自分の時間なんてありません。専業主婦は暇でいいね。とか、お昼寝の時間があるって思われがちですが一切ありません。

 

休憩もわずかな時間だけです。休みも一週間のうちに一度もありません。だけど、お給料を貰えるわけでもなく感謝されるわけでもなく毎日同じことを繰り返しています。たまに友達と遊んだり息抜きすることもありますが、基本子どもを見ながらなので1人で羽を伸ばす時間はないです。

 

でも、毎日忙しいけど楽しいし充実しています。子どもがまだ小さくて大変だけど成長を間近で見れて幸せです。

 

こんなかけがえのない時間はいつまでも続くわけではないので楽しみながら頑張っています。毎日夕飯を食べながら次の日の夕飯のことを考え、毎日ご飯どうしよう。って常に思っているのは家族が健康であってほしいと願うからです。

 

でも、こんな暮らしをさせてくれている主人にとても感謝しています。苦労は尽きないけど、主人も外で頑張って働いているから私も頑張れます。
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主婦と人妻

旦那とは同棲生活を経て結婚しました。同棲していた時私は会社員でしたので彼は家事を手伝ってくれていました。
しかし、私が主婦になってからは、まったく手伝ってくれず、家事が仕事でしょと…。旦那は家に1日いるのだから楽だろうと思っているようです。
しかし、主婦は1日忙しいのです。毎朝早起きしてゴミ出しをし、お弁当と朝食を作り、送り出した後に家の掃除をし、意外と体力を使う洗濯を終えて買い物へ。買い物中は健康バランスと節約を考えつつ飽きないメニューを考えながらしています。
帰宅後は明日のお弁当の準備をします。そして旦那の帰宅時間を逆算し夕飯の準備をします。
ここで、急な残業や飲み会が入りますと夕飯が無駄になり悲しくなります。残業は良いのですが、飲み会は特に寂しいですね。
また旦那の帰りを待って夕飯を食べていないので、帰ってこないのかと寂しくなります。
そしてパートがある日は、お弁当と朝食を作った後にパートに行き、買い物をして帰り夕飯です。
平日は旦那も働いているので頑張ろうと思うのですが、休日の場合は少し考えてほしくなります。なぜかというと、旦那は休日なので1日ダラダラできますが、主婦は、朝食、昼食、夕飯を作っています。休んでいません。
1週間毎日家事をしています。仕事だとしたら7連勤していることになります。遊びに行った日や外食した日も、家に帰り家事をせずに済む日はありません。家事が仕事だと言うのなら、理解して欲しいです。
また、この毎日の頑張りは旦那以外も理解してくれません、たいていの友人が主婦いいなと言います。楽そうでと言われているようで何も返す言葉がありません。
仕事をしながら家事をしている方は本当に偉いです、その一方でパート主婦や専業主婦の大変さは何だか軽く見られあまり考えられて異なように思うので理解して欲しいです。話がタイトルからずれてしまいましたが、週7で働いて休憩時間も少ないのだから私にも給料があっても良いと思います。
給料がないのであれば休日をもらい1日ダラダラして何もせず、おいしいご飯が出てきて、洗濯物が干されて畳まれいる日が欲しいですね。
そんなので良いのかと言われますが、それが1番嬉しいです。旅行に行っても帰ってからを考えると少し楽しめないことがあり、大変ですので、やはり休日が1番嬉しいです。
そして、食費や諸経費は旦那の稼いだお金で支払っているので、たくさん意見を言うと、いつか養っているのは俺だと言わるのではないかと怖くなってしまい、なかなか文句や手伝って欲しいなどは言えませんが少しは手伝ってほしい気持ちで毎日もやもやしてしまいます。手伝って欲しいと言うと仕事で疲れたと言われてしまった時は、理解されていないなと悲しい気持ちになると今の旦那の同時に私はお金を稼いでいないから、家事が仕事だからと思い強く言えないところもあります。会社員時代の辛さを分かっているのも原因かもしれません。
しかし、旦那は料理や掃除が苦手なのを承知で奥さんになり主婦をしているので少しずつばれない程度に手を抜いて頑張って行こうと思います。
たまに旦那に内緒で旦那名義のクレジットでネットショッピングをして気持ちのバランスをとっていますのでそれを給料と思うことにします。

http://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/kekkon_ouen_pref.html